30周年を記念したスペシャルデザイン缶が登場!

2026年4月7日(火)より、サッポロ生ビール黒ラベル『エヴァンゲリオン』デザイン缶が全国で数量限定発売されます。1977年に生ビールの先駆けとして登場し、長年愛され続ける「サッポロ生ビール黒ラベル」と、TVシリーズ放送開始から30周年を迎え、今もなお世界中のファンを魅了し続ける『エヴァンゲリオン』シリーズ。この二つの人気ブランドが手を組み、記念すべきコラボレーション商品が誕生しました。
注目すべきは、そのデザイン!350ml缶には、シリーズの象徴ともいえる「エヴァンゲリオン初号機」が描かれ、ファンならずとも心ときめく仕上がりです。そして500ml缶には、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の監督を務めた前田真宏氏が特別に描き下ろした「エヴァンゲリオン第13号機」のスペシャルデザインが採用されています。これは、まさにコレクターズアイテムとしても必見ですね!
コラボ商品の詳細はこちらで確認できます。
https://www.sapporobeer.jp/beer/
CLUB黒ラベルで限定コンテンツも展開!
さらに、黒ラベルの会員サイト「CLUB黒ラベル」内では、『エヴァンゲリオン』とのさまざまなコラボレーションコンテンツが公開されています。デザイン缶を手に、作品の世界に浸りながら、さらに特別な体験ができるのは嬉しいポイントです。ぜひチェックして、推し活をさらに盛り上げてくださいね!
CLUB黒ラベルのコラボレーションページはこちら。
https://c-kurolabel.jp/eva2026/
『エヴァンゲリオン』シリーズと前田真宏氏について
1995年のTVシリーズ放送で社会現象を巻き起こした『新世紀エヴァンゲリオン』は、その後『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズとして再始動し、2021年公開の完結編『シン・エヴァンゲリオン劇場版』は最終興行収入102.8億円を記録する大ヒットとなりました。2026年にはシリーズ30周年を記念したフェスイベントも開催されるなど、その勢いはとどまることを知りません。

今回500ml缶のデザインを手がけた前田真宏氏は、アニメーション監督、アニメーター、デザイナー、漫画家として多岐にわたり活躍されています。『超時空要塞マクロス』や『風の谷のナウシカ』といった名作にアニメーターとして参加し、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』では監督も務められました。2025年には生誕60周年を記念した作品集『雑 前田真宏 雑画集』が発売されるなど、その創造性は常に注目を集めています。
“生のうまさ”を追求する黒ラベルと、30年を経てなお進化し続ける『エヴァンゲリオン』。それぞれの魅力が融合したこのコラボレーションは、ファンにとって忘れられない特別な体験となるでしょう。数量限定なので、見つけたらぜひ手に入れて、大好きな作品との素敵な時間を過ごしてくださいね!
消費者の方からのお問い合わせ先
サッポロビール(株)お客様センター
℡ 0120-207-800



