【2022年1月時点】薬剤師のWワーク・副業は可能なのか?

■動画の要約
2022年1月時点で、薬剤師さんがWワーク・副業をするのはかなり厳しい状況です。

理由①:薬剤師が充足傾向にある
理由②:税務関係の手続きが大変
理由③:本業で働いている会社がそもそもWワーク・副業を禁止している

もしWワーク・副業をしたいのであれば、薬剤師会の会営薬局がおすすめです!
夜間に病院が開いていると、それに合わせて夜間も営業している=副業しやすい薬局があります。

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■動画の詳細
2022年1月時点で、薬剤師さんがWワーク・副業をするのはかなり厳しい状況です。

理由①:薬剤師が充足傾向にある
エリアにもよりますが、薬剤師が足りているため、わざわざWワーク・副業を希望する人を募集しなくても良い状況にあります。

理由②:税務関係の手続きが大変
Wワーク・副業をすると税務関係の手続きが必要になり、それを懸念する会社さんもあります。

理由③:本業で働いている会社がそもそもWワーク・副業を禁止している
禁止されているのにWワーク・副業をしていることが発覚してしまうと、最悪解雇になってしまいます。

もしWワーク・副業をしたいのであれば、薬剤師会の会営薬局がおすすめです!
夜間に病院が開いていると、それに合わせて夜間も営業している=副業しやすい薬局がありますので、そちらの求人を探してみるとよいでしょう。

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